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トップオブドバイ不動産
ドバイ不動産口コミランキング上位入賞

   日本語対応可能?20社
ドバイ不動産業者口コミランキング

ドバイ不動産投資に興味のある方必見!まるごと理解できる!

​ドバイ不動産への投資を検討する際、まず多くの方が直面する大きなハードルが言語の壁です。その中で、日本語が通じ、かつ本当に信頼できる不動産会社と出会えるかどうかは極めて重要なポイントになります。

 

そもそも、どのような人たちがドバイまで来て不動産業に携わっているのか?そして本当に自分はドバイに不動産を持つべきなのか?

そうした疑問や不安を抱く方も少なくありません。私たちは、こうした疑問に対してできる限り分かりやすく、簡潔に情報をお伝えしたいと考え、ドバイ不動産に関する総合的な口コミサイトを立ち上げました、日本語対応可能なだけで信頼できる会社なのか?に的を絞ってランキングをまとめました。今後もコンテンツを少しずつ充実させていきますので、当サイトを通じて安心してドバイ不動産やドバイに関する情報を収集していただき、理想の物件探しをスムーズに進めていただければ幸いです。ぜひドバイ不動産口コミランキングをご活用ください。

ドバイ不動産会社を検索する(仲介)

ドバイ不動産の口コミ順
真ん中に道があってドバイの高層ビルが並んでいて、道の横にはヤシの木が並んでいる

ドバイって?どんなところ?

ドバイは横浜市とほぼ同規模の都市で、人口は約360万人。世界中から住宅需要や投資マネーが集まる国際都市であり、所得税がほぼ無税であることが大きな特徴です。人口構成を見ると約9割が外国人で、そのうちの約9割が都市機能を支えるワーカーとして働いており、さらにそのワーカーの約9割は月収20万円以下の低〜中所得層で構成されています。つまりドバイは、都市を支える労働力のほぼすべてを外国人に依存して成り立っている都市です。

 

一方で、人口の約1割にあたるエミラティと呼ばれるUAE国民は国家から手厚い保障を受ける特権階級であり、多くの場合、働かなくても1人あたり年収約2,000万円相当が国から保証されています。人口を整理すると、エミラティが約36万人、外国人が約324万人で、その内訳は投資家・富裕層が約32万人、残りの大多数がワーカー層です。ドバイで商売が失敗しやすい理由は、実はこの極端な人口構造にあります。

 

月収20万円以上の人口は約97万人とされていますが、そこには子どもや無職者も含まれるため、実際に自由に消費できる庶民層に限定すると未成年を含めても約30万人規模に過ぎず、これは日本で言えば広島市と同程度の消費人口です。さらにドバイは車移動を前提とした都市設計で、大型モールへのアクセスは良好な一方、メトロ網は未発達で、徒歩や自転車で人が自由に行き来できる道路整備も十分とは言えません。例外的にドバイクリークハーバーやドバイマリーナの一部のみが、歩行を前提とした都市設計になっており、車を持たない庶民が市街地で気軽にショッピングやカフェを楽しむことは現実的ではありません。その結果、驚くほど便利で安価、かつスピード感のあるデリバリー文化が発達し、スーパーの買い物が数百円の追加料金で30分以内に自宅に届くことが日常となっています。

 

こうした都市構造を理解せずにドバイで事業を始めると、短期間で撤退に追い込まれるケースが少なくありません。UAEの中で圧倒的に先進的な首長国はドバイのみであり、他の首長国を同列に考えるのは非常に危険です。王族支配のもとで成り立つドバイでは、政府関連手続きの多くがアプリで完結するほどIT化が進んでいますが、他の首長国では人的ミスが多く、不安定さを感じる場面も少なくありません。ただし、基本的にアラブの人々は温厚で親切な国民性を持っています。

 

ドバイは無税を掲げて世界中から富裕層を集める仕組みが構築された都市であり、エミラティを含め約60万人規模の特権階級や富裕層、投資家が生活する特殊な市場です。しかし夏季になると、彼らの多くはスイスやヨーロッパへ長期滞在するため、ドバイの富裕層人口は大きく減少します。そのため富裕層向けビジネスは冬の間に稼ぐ必要があり、夏は閑散期となりやすく、無税社会でありながら飲食費などが高額になる構造が生まれています。

 

またドバイには2,200社以上の不動産仲介会社が登録されており、条件や目的に合った会社や担当者を個人で見つけるのは容易ではありません。加えて、ドバイでは法律上ネガティブな口コミの投稿が制限されているため、Google Mapのレビューは実態を正確に反映しておらず、削除も容易であることから、現地の口コミ情報はほとんど参考にならないのが実情です。

 

当サイトは日本から配信しているためドバイの法律の適用外にあり、忖度のない正直な口コミを掲載できる数少ない情報源です。どの会社が信頼できるのか、自分の希望エリアに精通した担当者は誰か、日本語や英語で対応可能かといった視点で情報を比較し、多くの不動産仲介会社の中から最適なパートナーを見つけるために、ぜひ活用してください。

ドバイ不動産口コミランキング

​とは

ドバイ不動産口コミランキング

​フラットで公正な評価基準を採用

ドバイ不動産‐ドバイ不動産口コミ

​経営者の資質

口コミ評判

会社の実績

デベロッパーからの評判

在籍エージェントの評価

​ジャーナリスト情報

ドバイ不動産の特徴的な投資スタイル

今からドバイ不動産について正直にネガティブな側面をお伝えしますが、結論から言えば「ドバイ不動産は儲かる」というのは事実です。ただし、それはもはやルールを知らない外国人が来て誰でも簡単に儲かる時代ではなく、市場が正常化し、本当に理解している人だけが利益を出せる段階に入ったという意味での話です。ドバイ不動産を語る上で必ず出てくる「オフプラン」という言葉がありますが、これは購入方法なのか投資商品なのか分からないまま参入してしまう人が非常に多いのが現実です。オフプランとは、3〜4年後の完成を前提とした未完成の新築物件を、あらかじめ決められた支払いスケジュールに沿って分割で購入する方法であり、極めて投機性の強い仕組みです。最大の注意点は、支払いを完了できなければ投じた資金は原則として一切返金されないという点にあります。セールスマンは「あなたの資金は政府のエスクロー口座で管理されているから安全です」と説明しますが、実際に返金されるのはデベロッパーが建設途中で倒産・逃亡した場合のみであり、それも全額ではありません。例えば建設が50%進行し、購入者も50%を支払っていた場合、返金額はゼロになります。途中解約やキャンセルでは一切返金されず、しかもデベロッパーの多くは国営や政府系であるため、エスクロー口座で保管されているという説明自体に実質的な意味はほとんどありません。日本では住宅ローンを使って不動産を購入するのが一般的ですが、ドバイでは未完成物件に対して、たとえ国営企業が建設している新築であっても銀行ローンは基本的に使えません。その理由は、過去のドバイショック時に建設途中で頓挫したプロジェクトが大量に発生したこと、そして人口の90%が外国人で、支払い不能になれば自国に逃げ帰ってしまうリスクが常にあるからです。ドバイ空港に置き去りにされたフェラーリや高級車の写真を見たことがある方も多いと思いますが、あれはまさに借金を踏み倒して国外逃亡した人々の残骸であり、実際に数年住んでみないと分からないドバイの現実です。この背景から、未完成物件への投資がいかにリスクの高いものであるかが理解できるはずです。こうした事情により、ドバイでは銀行ローンの代わりに、完成までに10回前後の分割払いで購入するオフプランが主流となっています。一括購入すれば割引が付くケースもありますが、それがあまり選ばれない理由は、そもそも未完成物件に対する信用が低く、銀行ですらお金を貸さないからです。また、完成前に転売して利益を得ることが可能なため、それを狙ったギャンブル的な転売投資家が多数参入し、不動産市場が過熱していきました。しかしコロナ禍では不動産価格が実質半額になるケースも多く、ドバイ不動産の価値がいかに投機的で脆いものであるかが露呈しました。一方で東京の不動産価格は上昇を続けましたが、それは外国資本の流入によるもので、日本では税金を踏み倒しても国外まで追及されにくいという事情があり、日本人とは前提条件がまったく異なります。日本人がドバイ不動産に投資する最大のメリットは、実は税制面にあります。話を戻すと、オフプラン購入者の中には全額の資金を手元に持たないまま契約する人も多く、資金が尽きる前に転売するというマネーゲーム的な投資がこれまでは成り立っていましたが、現在は購入価格より高く売れる環境ではなくなっています。ドバイ不動産ならどこでも儲かるという時代はすでに終わり、コロナ禍で半額まで下落した価格が、今ではコロナ前を大きく上回る水準まで高騰しているため、購入には慎重さが求められます。なぜなら、資金がショートするまでに転売できず、支払いが滞った場合、それまでに支払った金額は全額没収され、1円も戻ってこないからです。多少の猶予が与えられるケースはありますが、非常にリスクの高い仕組みであることに変わりはありません。オフプランの支払いプランは物件ごとに多少の違いはあるものの、完成までにおおむね10回程度の分割払いが設定されており、物件価格の30%を支払った時点で権利が確定し、その権利を第三者へ転売することが可能になります。一見すると購入者に優しい分割制度のように見えますが、実際には1億円を超える物件を3〜4年で10回払いすることは決して負担の軽いものではなく、その背景には銀行が新築物件への融資を行わないというドバイ特有の事情があります。では、なぜこのような支払いプランが存在しているのか、その理由をこれから順を追って説明していきます。

アドレスレジデンスクリークハーバービーチ全景

01.

デベロッパーの販売戦略として

そもそもエミレーツIDを持っていない、あるいはUAE国内で安定した所得を得ていない外国人は、ドバイでは銀行ローンを利用することができません。つまり、多くの外国人にとってドバイ不動産は「ローンが使えない」という前提から始まります。この現実を踏まえたうえで、デベロッパーがより多くの外国人に物件を販売するために設計したのが、現在主流となっているオフプランの分割払いシステムです。すでに完成している中古物件や完成物件を日本人を含む外国人が購入するには、原則としてVISAやエミレーツIDが必要となるため、簡単に購入できるものではありません。そのため、悪質な業者ほどこの点を十分に説明せず、初回購入では当たり前のようにオフプランだけを勧めてきます。オフプランを購入すればゴールデンビザが取得でき、その後で完成物件を提案するという流れですが、本来、良心的な企業であれば、可能な限り銀行ローンを活用する方法や、そのための準備についてもきちんと説明すべきです。初回から完成物件を購入するには、VISAやエミレーツIDが不可欠であり、その取得には新たに法人を設立したり、既存の法人を購入してその法人名義でVISAやエミレーツIDを取得するなどの手続きを踏む必要があり、現実的にはかなりハードルが高いのが実情です。就職してVISAやエミレーツIDを取得する方法もありますが、いずれにしても簡単な道ではありません。その結果、完成済みの中古物件を購入できない多くの外国人に残された選択肢は、オフプランしかなくなり、だからこそオフプランばかりが強く勧められる構造が生まれています。オフプランをいかに多くの外国人に売るかをデベロッパーが突き詰めた結果として、現在の「不動産購入方法なのか、投資商品なのか分からない」特殊なオフプラン市場が形成されたと言えるでしょう。なお、ドバイ不動産をローンで購入できる場合、日本で与信枠がいっぱいであっても、ブラックであっても、ド新規としてローンが組める可能性があること、また仮にドバイで返済不能になっても日本の信用情報には影響しないなど、日本人にとって特有のメリットが存在するのも事実です。銀行ローンや購入方法について、さらに踏み込んだ具体的な情報を知りたい方は、LINE@からお気軽にご連絡ください。

02.

オフプラン投資の現実

このエージェントの説明通り、1物件に集中して投資した場合、例えば8,000万円の物件が4年後の完成時に1億2,000万円程度になる可能性は確かにあります。しかし資金を2分割して2物件にレバレッジをかけると話は変わります。この場合、途中の2年時点で売却する前提となりますが、そのタイミングで想定通りに価格が上昇している保証はどこにもありません。過去の売却データは政府から公開されており、「過去にはこのような値上がりがありました」と説明されることはよくありますが、同じ条件で再現性があるとは限らないのが現実です。「1日で完売するような人気物件だから、将来も必ず売れる」と言われることもありますが、2年後の市場環境がどうなっているかを正確に予測することは誰にもできません。そして実際に、そうした不確実性を前提に判断しているのが銀行です。オフプラン物件の価格推移を冷静に分析すると、現在の市場では完成直前になるほど価格が上がりやすい傾向があり、販売開始から2年程度では価格上昇は限定的で、大きな利益を狙うのは難しいと考えたほうが現実的です。結果として、オフプラン投資で成功できるかどうかは「いかに安く購入できるか」にほぼすべてがかかっていると言っても過言ではありません。なお、超優良物件の具体的な情報について詳しく知りたい方は、LINE@からお気軽にご連絡ください。

ドリブンプロパティーズとフォーブス誌
サムライリアルエステートのロゴ

不動産仲介業者の手数料ビジネス

03.

オフプラン投資のもう一つの重要な側面として、不動産仲介業者による手数料ビジネスの影響を無視することはできません。エージェントは分散投資を勧めることで販売物件数を増やし、その結果として手数料収入を最大化することが可能になります。実際に、過去10年間で1,000億円を超える手数料収入を得た不動産会社が複数存在しており、この事実からもオフプラン市場がいかに仲介業者主導で拡大してきたかが分かります。そのため、オフプランを購入する際には、物件そのものだけでなく、仲介業者の人間性や誠実さ、そして将来的に物件を適切な価格で売却できる実力があるかどうかを見極めることが極めて重要になります。一社だけの意見を鵜呑みにするのではなく、売りと買いの両面で実績のある優良な不動産会社や仲介業者と、少なくとも3社程度は関係を持ち、比較しながら判断することをおすすめします。なお、あなたの状況や目的に合った不動産会社選びについては個別にアドバイスも行っていますので、紹介が必要な方はLINE@からお気軽にご連絡ください。

04.

​オフプランリセール市場の課題

このような仕組みから、オフプランを購入する投資家の数は必然的に多くなりますが、一方で完成途中のオフプランを転売する、いわゆるオフプランのリセール市場における購入者は構造的に少なくなります。その理由は、不動産業者の収益構造にあります。オフプランの新規販売では、不動産業者が得られる仲介手数料はおおよそ4〜10%と非常に高く設定されていますが、完成途中のオフプランを転売するリセール物件の場合、仲介手数料は約2%程度にとどまります。この手数料の大きな差によって、不動産業者は新規オフプランの販売を優先するインセンティブを持ちやすく、結果として完成途中のオフプラン転売市場は積極的に扱われにくく、構造的に活発とは言い難い状況が生まれているのです。

ドバイ不動産のエージェント手数料

​結局のところ・・・

エージェントたちは、自分たちがより高い手数料を得られるオフプランへと、顧客を露骨に誘導する傾向があります。その結果、完成物件市場や転売市場は必然的に冷え込み、実際に2024年の取引の約7割がオフプランで占められる状況となりました。このような市場構造を踏まえると、ドバイで不動産投資を行う際には、物件そのものの良し悪しだけでなく、仲介手数料が少ない取引であっても売却に真摯に向き合い、購入者側の利益を優先して動いてくれる不動産会社やエージェントを選ぶことが極めて重要になります。最終的には、売却の局面でも忖度なく対応してくれる、信頼できるエージェントを見つけられるかどうかが、ドバイ不動産投資の成否を大きく左右するのです。

ドバイの不動産エージェントの実態

05.

ドバイの日系不動産会社は一見すると日本人にとって身近で安心できる存在に見えますが、実態は日本の不動産会社とはまったく別物と考えた方が良い業態です。その理由は、正社員がほとんど存在せず、実に95%以上が完全コミッション制で働くエージェントの集団だからです。極端な言い方をすれば、物件を売らなければ海外で生活できない、食べていけないという環境に置かれており、まっとうなビジネスというよりも「生きるために売る」構造になっています。そのため、常に顧客の利益だけを最優先に考える余裕はなく、結果として自分の収入を確保することが優先されやすい状況が生まれています。そもそもドバイに長期で住んでいる日本人の多くは企業駐在員であり、安定した基本給を持たず、フルコミッションのみで働く日本人は、少なからず事情を抱えているケースが多いと考えて差し支えないでしょう。これは日本人に限った話ではなく、ドバイの不動産エージェント全体に共通する問題でもあり、エージェントやブローカーが個人の利益を優先し、顧客の利益を最大化しようとしないケースが非常に多く見られます。まさに市場として不健全な状態と言えます。さらに、多くのエージェント自身が不動産投資を行っているため、顧客のために最適な物件を提案するというよりも、自分が保有する物件や関係の深い物件を有利に売買することを優先する傾向も強くなっています。今後は徐々にこうしたエージェントが淘汰されていくと考えられますが、市場が健全化するまでには、まだ2〜3年程度は厳しい状況が続くと見ておくべきでしょう。

まとめ

オフプラン投資は本質的に投機性が強く、短期間で確実に利益を確定できるものではありません。そのため、成功の前提条件として100%支払いきれる金額の物件を選ぶことが極めて重要になります。確実にキャピタルが狙える物件を設定したら現金で買うか、支払いプランに沿ってきっちり支払っていくことが大切です。基本的に、デベロッパーと不動産会社がどのような販売戦略を取っているのかを正しく理解し、その上で慎重に投資物件を判断する姿勢が欠かせません。また、購入時点だけでなく、将来の売却を見据えた明確な売却戦略を持ち、手数料や自社都合に左右されず誠実に対応してくれる信頼できる不動産会社と付き合うことが、投資成功の大きなカギとなります。特に、自らも多数の不動産投資を行っているエージェントの場合、顧客の利益よりも自身のポジションを優先するケースが少なくないため注意が必要です。ドバイ不動産投資を検討する際には、表面的な情報や営業トークを鵜呑みにせず、市場構造やリスクを正しく理解した上で慎重に判断することが求められます。最終的には、どの不動産会社、どのエージェントと組むかが投資の成否を左右すると言っても過言ではありません。ドバイはすべての取引履歴がWEB上で確認できるため、自分で検証する方法もお伝えしています!より詳しい情報を知りたい方や、個別にアドバイスを希望される方は、LINE@からお気軽にメッセージしてください。

上から見た住宅のイラスト

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ドバイ不動産の知識王
ドバイ不動産口コミランキング編集者大木晃史さん

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〒150-0043

​東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号渋谷道玄坂東急ビル2F-C

​【編集者情報】

名前:大木 晃史​

​主な経歴:UAEで3年間大手新聞社ドバイ支局での駐在経験を活かし現在ドバイ不動産口コミランキングで編集を行う

【各種資格】

宅地建物取引士、​土地家屋調査士、不動産鑑定士

編集者 大木 晃史

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